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こんばんは。夕@langieです。

標記の件、私もお手伝いさせていただきますのでよろしくお願いします。

さて、この前の投稿できー君が自らのサルサ観を述べておりましたが、私の考えはと言いますと、、、結局ダンスというのは「軸」のコントロールと「体重」のコントロールがほぼすべてではないかと思うんですよね~。

シャインにしてもペアにしても、ムーブメントをつけているつもりで実はバタバタと大暴れしているだけになっている、または間違った方向に一生懸命動いている状態から抜け出しましょう。

もちろん私もまだまだ修業の身、生来の運動音痴とカンの鈍さでなかなか上達しませんがメゲずに頑張っております。

気になるところがありましたら注意してくださいね~。

よろしくお願いします。

久々登場の夕@langieです。

今さらですが、昨年の11月にNYサルサ合宿を敢行した際の写真を公開します。

ただいま休眠中のマンボインメンバーりっちゃんとも久しぶりに会いました。

元気でやっていましたよ。

もっと早く載せるつもりでしたが写真のサイズ調節がうまくいかず今日になってしまいました。

「何だこれ??」って言わないでね~。

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久しぶりの夕@langieです。

先生の日記に割り込んでいいのだろうかと思いながら書いております。

先週NYへ行ってきました。

ウチの年老いた両親を連れての旅だったので、レッスンなし、クラブなし、ホテルの部屋でサルサを聞くこともなし、地下鉄のホームでつい踊っちゃうこともなしという、「それでもNYか?」な旅だったのですが、最後の日に両親を美術館に放置してスパニッシュハーレムの有名CD店(?)カサ・ラティーナへ行きました。

去年の12月にも行っているので9ヶ月ぶりだったのですが、なんとその9ヶ月間に入り口の辺りを改装しちゃって、ワタクシ一度目は通り過ぎてしまいました。

以前は楽器やらポスターやらがごちゃごちゃと飾られたショーウインドウが目印だったのですが、なーんにもない素通しのガラスになってヤケにすっきりした印象。

あの垢抜けない感じの方が似合っていたのに・・・と、せっかくの改装をあまり喜べなかった私ですが、とにかくかなり様変わりしていますので訪れる予定のある方はご注意を。

しかし、あんな薄暗い感じのお店で相当儲けたのかしら。改装だなんて・・・

ご無沙汰しています。夕@langieです。現在実家でぐうたらしております。

たいへん遅くなりましたが、12日(日)に仙台へ行ってまいりました。

「これぞ夏!」というような暑さ&快晴の中、Wakana Pachanga&Mambo Innメンバーは満を持して仙台に到着しました。

受け入れを担当してくれたSさんの取り計らいによりビーチで潮風に吹かれて記念撮影も済ませ、いよいよ会場入り。

PM2:00から始まったWSには大勢のお客さんが集まってくださいました。中には静岡からの参加者もちらほら。。

もちろんWakana Pachangaの知名度は抜群でWSは和やかに進みました。(yumiちゃん、集合写真失敗してごめんね)

その後PM5:00過ぎにはいよいよPFを披露。

ステージはリゾート地のホテルのような水に囲まれたテラスで、とても夏らしく開放的な雰囲気の中、会場中の皆さん(わんこを含む)の大きなご声援をいただいてあっという間の3分間でした。

個人的には反省すべき点もありましたが、皆さんどうもありがとうございました。(^-^;

さてPFが終わればお楽しみのレオンのライブです。

私たちもすっかり私服に着替えて大御所の登場を待つこと数十分、CDジャケットそのままの風貌に「本物だぁ」と歓声を上げながら心ゆくまで堪能させてもらいました。

帰りに仙台駅で牛タンと笹かまを購入(田舎に持ち帰り、祖母を囲んでみんなで食べました。美味しかったです。)し帰宅の途へ。

かくして夢のような仙台の旅は無事終了いたしました。

いや~、私にとってこの夏2番目のいい素敵な思い出になりましたわ~。(1番はもちろんカリベのバーサルです)

思い返してみるとホントに濃い一日だったんだなぁと改めて実感。

さて、そんな私もあさってには自宅に戻ります。

現在3食昼寝付きですっかり体がなまっておりますが、21日のオデオンから皆さんにお目にかかりますのでまたよろしくお願いします。

 

こんばんは。夕@langieです。

不肖ワタクシ、昨日カリベでバーサルをやっていただきました。

昨日のカリベは「何じゃぁこりゃあ~(←松田優作風に)」と言いたくなるような激混みぶりだったのですが、そんな中思いっきり人払いをして私のためだけの3分(4分?)間を過ごさせていただきました。幸せ~。。。☆☆ 

その間、壁ぎわやカウンターぎわやトイレぎわに追しのけられていた皆さんには大変申し訳ありませんでしたが、本当に楽しかったし、本当にありがたかったし、すごく贅沢な誕生日祝いとなりました。

よく「この年になると誕生日なんてめでたくないし・・・」と言う人がいますが、私は年に何度も誕生日が来ればいいのにと思うほど単純なので、「あ~スペシャルだなぁ~」と思えれば思えるほど嬉しくなります。

そういう意味では昨日はこの上なくいい日でした☆

皆さんありがとうございました。また1年頑張ります。

夕@langieです。 

どなたか8/3(金)のめざましTV(フジテレビ)で、注目すべきニュースをやっていたのをご覧になった方はいらっしゃいませんか?

そのニュースとは、フィリピンの刑務所で更生を目的として服役中の囚人にマイケル・ジャクソンの「スリラー」を躍らせているというもの。

画面ではおそろいのつなぎ(?)みたいなものを着たお兄さんたちが、グランドで三角形に並んで踊っていましたよ、スリラーを!

もちろんマイケルのダンスとは比べるべくもありませんでしたが、一番先頭で踊っている人は最初「インストラクターか?」と思ったほど。いい線いってました。

顔にモザイクがかけられておらずモロ出しだったので「い、いいのか?」と変なことに気を取られてしまいましたが、とにかくフィリピンの行政はダンスに人を更生させる力があると判断したのでしょう。

そういえば、少し前にはNY近郊の小学校で子供たちに社交ダンスをやらせたところ、非行が減ったというニュースも見ました。

やっぱりダンスには何かあるんだ。

夢中になって余計なことを忘れてしまえる力、意外と体を動かす心地よい疲労感、、もっと上手になりたいと思う向上心、相手(仲間)を思いやる気持ち、程よい自己主張などなど!?

本当はダンスじゃなくても一輪車でも同じ効果が上がるのかもしれませんが、何だか妙に嬉しくなったニュースでした。 

 

再びLangieです。気が向いたときに一気に書いてしまえ、ということで続けて「おまけ編」です。

 

たった2回、合計6日程度のレッスン行脚 in ロンドンで私が拾ってきた情報を列記します。

ただし中には間違っているものが混じっている可能性もあります。妄信されることなきよう願いいたします。(^-^;

まず知っておくと便利なサルサ英米語の違いについて。

米語では初中級レベルのことを「Advanced Beginner」 と表現しますが、英語では「Improver」と言うようです。最初聞き慣れなくて戸惑いますので覚えておくと便利です。

それからこれは私の推測がかなり混じっているのですが、イギリスではOn1とOn2をまとめて「Crossbody Style」と呼び、キューバスタイルと区別しているようです。

これはイギリスに最初に上陸したサルサがキューバスタイルで、それなりに普及した後On1がやってきたときに両者を区別するために生まれた習慣と思われます。(左右方向への移動を多用するキューバスタイルに対して、前後方向への移動(入れ替わり)を多用するOn1の特徴から名づけられたものか?)

その後にやってきたOn2も入れ替わりが多いので、まぁCrossbody Styleに入れておけってな感じで「一緒くた」にされてしまったのでは、というのが私の仮説です。

このためかロンドンでOn2のレッスンを探そうとしても「Crossbody Styleを教えています」止まりの情報に泣かされることがたびたび・・・

そんな中でOn2インストラクターを探す画期的な方法を見つけました。

ロンドンサルサのHP(http://www.londonsalsa.co.uk/)からレッスン検索ページ「Classes」に入り、「Teachers」のドロップダウンリストから「Mambo」とか「On2」、「NY」、「マンハッタン」といった言葉がつくスクールを片っ端から探すのです。

さらにインストラクターにメールを送って内容を確認すると完璧。

ちなみにロンドンのサルサ事情が探せるサイトはほかに

http://www.londonsalsascene.info/index.htmlhttp://www.uksalsa.com/ などがあります。

ほかにも探せばいろいろあると思いますよ。

このブログの読者にロンドンへ行く用事のある方がどれくらいいるか疑問ですが、もし少しでもお役に立てば幸いです。

最後に私が2年続けて参加してきたマンボシティコングレスの情報ならこちらです。来年も行こうかなぁ。。

http://www.mambocity.co.uk/congress/index.htm

こんばんは。夕@langieです。このシリーズも最終回、今日はRUBY BLUEをご紹介します。

まだOn2があまりメジャーとは言えないロンドンで私が探し当てたOn2インストラクターの一人がLeon Roseという人です。

1度目のロンドン訪問のときBar Salsaにいた女の子に教えてもらい、2度目の今年、必ずレッスンを受けてやると意気込んで出かけた会場がRuby Blueでした。

場所は前回ご紹介したBar Soundから徒歩1分、今はなきヴェルファーレを髣髴とさせるバブリーな階段にちょっとビビりながら中に入ると店内は意外と庶民的な雰囲気です。

通路の左右に半個室風の座席が作られている完全なレストランですが、通路がかなりゆったりとってあるのと、突き当たりはダンスフロアになっているのとでやはり踊れるスペースだけでもカ〇ベの2倍は下らず、お店の総面積は5倍はある感じ。ロンドンでは繁華街のど真ん中にこんなに広いお店がいくつもあるんだ・・・とダメ押しで感じた瞬間でした。

ここでまた水を注文しレッスンの開始を待ちます。

かなり有名なインストラクターらしきLeon Rose、いったいどんなダンサーなのか・・・

しばらくしてレッスンが始まりました。どう考えてもサルサじゃないダンスだったのですが、「無料です」のアナウンスに「前座かな」くらいに思って素直に受けていました。

しかしこの無料レッスンが意外と長い。気がつけば1時間以上が経過。。

やっと終わったところで(失礼)次こそLeonの登場だ!!と気持ちの高ぶりは最高潮に。(笑)・・・が!

しばしの休憩の後も同じようなレッスンが始まったではありませんか。

さすがに異変を感じた私、カウンターに駆け寄って店員に「Leon Roseのレッスンはいつ始まるのか?」と詰め寄りました。

首をかしげる店員たちに何度も同じことを尋ねているとマネージャーの女性が現れ、聞かされた答えは「今日のレッスンはサルサではなくランバダだ」というものでした。

え゛~~~っっ!!!!!!

めまいがするのをこらえお店を後にした私、ほかにもう一人知っているOn2インストラクターであるジェイソンのスタジオに走りましたよ。

そんなわけで、私のRuby Blueレポートの中身は要するにこれだけなのですが(最終回なのにしょぼくてごめんなさい)、帰国してからお店の情報をよーーーく確認したところ、私が受けたランバダのインストラクターとLeonが隔月でレッスンをやっているらしいことがわかりました。

2年がかりでアプローチしたのに今年も会えなかったLeon、なんだかすごく惜しいものを逃した気分。

どなたかレッスンを受けるチャンスがあったら是非レポートをください。お待ちしています。

そんなわけでこのお店のフリータイムには潜入できずに終わったのですが、Bar Salsaで出会った女の子によるとLeonのレッスンの後はOn2ダンサーが結構集まるのだとか。

レッスンは毎週水曜日なのでBar Salsaがもっとも盛り上がる日と重なってしまうのですが、Bar Salsaのあまりの混雑ぶりに嫌気が差したらこちらに逃れてくるのもいいかも。

ただしこちらもあまりに混雑していたらごめんなさい。。

と、こんなところで私のロンドンクラブ情報は一応終わります。お付き合いいただきありがとうございました。

次回は「おまけ編」をお送りします。

こんにちは、langieです。今日ご紹介するのは「Bar Sound」です。

よく考えてみると私がロンドンで足を踏み入れたクラブは計4軒、つまりこのシリーズは次回で一応完結するのですが(その後もロンドン情報は少し続きます)、その4軒の中でインテリアが一番異彩を放っていたのがここでした。

「Bar Salsa」の回で触れたとおり、ロンドンのサルサクラブは地下鉄「レスタースクエア」駅の近くに集中しており、ここは駅から西へ2分くらいのところにあります。

シネコンプレックスみたいな入り口を入ると愛想のいいオバさまが入店料について説明してくれ、それによると3ヶ月間来店し放題の定期券みたいなものがあるのだとか。

残念ながら短期滞在の異邦人である私は1回券をセレクトしエレベーターに乗ってお店に向かいました。

店内に入ると・・・何と言うか、新型ケータイかパソコンの発表会かと思うようなエレクトリックかつメタリックな空間が。

中央の巨大スクリーンには抽象的な画像が映し出され、ダンススペースの四隅からは銀色の柱がすくっと伸びて頭上に正方形の骨組みを形成し、そこからまばゆいライトがぐるぐる回りながら降り注ぎ・・・。

バースペースもカラフルな樹脂とパイプでできた椅子やテーブルが並び、キッチュなシステムキッチンの展示場みたい。

今まで訪れたどのサルサクラブとも似ていない雰囲気に若干ソワソワしながらミネラルウォーター(キャンペーン中につき1本の値段で2本出てきた)を飲んでしばし待機。

始まったレッスンは残念ながら(失礼)On1でしたが、学ぶところは多くまたインストラクターのかわいらしい金髪青年(推定20代後半)がホールドしてあれこれ教えてくれる状況を今さらながらつくづく不思議に感じました。

名前も素性もわからない、時には言葉も通じない相手とすんなり手をつなぎ、ホールドしてしまう一種独特なこの世界を私は愛してやまないのですが、やはり未だに不思議だと感じます。(見知らぬ東洋人のおばさんと組んでくれてありがとう・・・)

話を元に戻してこのお店、踊るスペースが2フロアに分かれており、総面積はやはりカ〇ベの5倍はくだらないと思われました。あぁうらやましい、恵まれた環境。。 

さてレッスンも終わってフリータイム。

やはりOn2が踊れる人はほとんどおらず全体的にあまり上手な人もいませんでしたが、フロアはそこそこ埋まっており、「あ、この人別の先生のレッスンで会ったぞ」という人も見かけたりして、私もロンドンのサルサ界に少し首を突っ込み始めた気分に。。

内装の雰囲気によるところが大きいと思いますが、ここはやたらと音響がよかったような気がしたのと、曲もメロディアスで派手めなサルサがよく似合っていた気がして、以前から「これ何ていう曲だろう」と思っていたものがかかったときには思わずDJブースに駆け寄りました。

ちょっと迷惑だったかもしれませんがちゃんと曲名を教えてくれましたよ。(^-^;

見間違いでなければそのとき回していたのは(私のロンドンサルサ留学の目的であった)マンボシティコングレスで公認DJを務めていた「Kenny G」という東洋系のDJだったと思います。

そしてこのあとBar Soundを語る上で忘れられない出来事が。

まだ怪しいけど一応On2で踊っている男の子に「踊ってください」と自分から詰め寄った私、「日本人?」と聞かれて「そうだよ」と答えるうち、な、なんと彼が「僕は六本木のサルサクラブで初めてサルサに出会って、帰国してから本格的に習い始めたんだよ」と語るのを聞いてビックリ!!!

詳しく聞いてみるとそのお店というのはあの「カ〇ベ」に間違いないことが判明。

あまりに驚いて聞くのを忘れてしまいましたが、きっとそれは水曜日だったに違いありません。(ホントかよ。笑)

今や世界へのサルサ発信基地となったカ〇ベと我らがWakana Pachanga、そしてそれを取り巻く私たち、今後ますます頑張って彼のような偶然の体験を胸に世界に旅立っていく人を増やそうではありませんか。

話はまた脱線しますが、私は日本人(韓国人もかな?)に特有の、力に頼らず絶妙な信号のやり取りで成り立っているリード&フォローを世界に誇れる技術だと思っているので、これを一人でも多くの外国人に体験してもらいたいんですよね。

話を戻して最後にまとめますと、火曜日にロンドンで踊りたい場合はここもいいと思います。ただし願わくはパートナーを連れて行きましょう。

 

次回(シリーズ最終回)は「Ruby Blue」をご紹介します。

 

こんばんは。夕@langieです。

シリーズ2回目の今日は「Bar Rumba」をご紹介します。

「地球の歩き方」に「ロンドンで選曲、音響、客層ともにもっともハイレベルなクラブといえばここ!」と紹介されているBar Rumba、それはそれは期待して出かけました。

が・・・

まず入り口がわからない。地図が違うのか、地図の読めない私がいけないのか、とにかく「この辺りなんだよなぁ」というエリアをグルグルグルグル歩き回ること20分、、、ありましたよ、「これ?」と言いたくなるようなささやかな入り口が。

サルサが漏れ聞こえてくる階段を降りるとそこには・・・だ~れもいないダンスフロアが。。。

仕方なく一度退散し、ご飯を食べて出直しました。記憶が正しければ2度目のチャレンジはPM10:00頃。

今度は混んでてくれよと願いながら階段を降りるも・・・ガラガラ。これがロンドンで一番イケてるクラブなんですかと言いたくなるような有様。

居場所に困ってバースペースにちょこんと座りエビアンを飲みつつ周りを観察すると・・・

合コンと思われる学生風男女、絶対に踊ると思えない男2人、客なのか店員なのかわからないやつ、ほかに誰がいたっけ?

この雰囲気はひと気のない「道の駅」の無料休憩所にそっくりだってことに気づいた私、こんなことでどうする!、とフロアへ向かいました。

初心者レッスンを2回くらい受けた頃かなという男女が会社帰りの服装でめちゃくちゃなベーシックとライトターンをキャッキャと笑いながら繰り返しているのが一番目につく感じ。

他にも踊っているカップルはいるけど、フロアを共有する者同士の交流はほぼゼロ。つまりパートナーチェンジなし。だから私も出番なし。

メレンゲになるとちょっと気味の悪いおじさんがやって来て踊ってくれたりするけど、それさえも2度目はお断りしたくなってしまう。。

そんな中、DJブースから出てきていきなりOn2で踊ってくれた素敵なお兄さん2人、あの人たちは一体誰だったんでしょう。知りたい・・・

言っておきますがこれは06年の話で、ロンドンではOn2なんてまったく市民権を得ていない時代でしたので、私がどれくらい驚いたかは想像に難くないでしょう。

そんなわけで、かなり変わった体験をした夜でした。

Bar Rumba information:

◆最寄り駅:ロンドン一の繁華街、ピカデリーサーカス(つい先日テロ騒ぎがあったところ)

◆料金:入店料は払ったかどうか記憶なし、エビアン1本3ポンド(去年のレートで660円)

◆お薦め:毎週火曜日のラテンナイト

次回は「Bar Sound」をご紹介します。